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     JAのLPガスは24時間監視。
                 安心快適な暮らしを約束します。

 生活に欠かせない燃料としてLPガスを使用している家庭は、全国で約2万世帯。
 ガス事故は安全機器の普及により年々減少していますが、それでも1年間で約100件程度起きています。このような事故を未然に防ぐためのシステムが実現しました。
 このシステムはガスもれを素早くキャッチして知らせたり、ガスを遮断するばかりでなく、自動検針や、ガス残量の管理まで電話回線を利用し、一貫して行うことの出来るシステムです。



 
 メーター
 みなさんのお宅には保安高度化のため、マイコンガスメーターが必ずついています。
 メーターが異常を感じたら危険防止のため、自動的にガスを遮断します。
  例えば・・・
   ● ガスが大量に流れた時
   ● ガス機器を長時間点け放しの時
   ● ガス漏れ警報機が作動した時

 ガスボンベ
 ガスの残量を管理しているので、突然ガスが切れる心配はありません。
 ガスの残量が少なくなったら即交換に伺います。

 監視センター
 監視センターは24時間集中監視していますので、メーターから異常情報を素早くキャッチし対応します。
 遮断センサーがガスを自動遮断する5分前に電話連絡いたします。
 ガスを長時間(2時間)使用している時、消し忘れ防止のため遮断センサーがガスを自動的に遮断する場合があります。
 不安な場合はJAガス保安センター(橋本産業)または各JAガス販売所にご連絡ください。

 緊急時
 JAでは緊急対応に備え、24時間出動体制をとっています。
 みなさんの不安や疑問にいつでもお答えします。




 
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